静岡県の人気絶景スポット20選!インスタ映え観光名所

だるま山高原レストハウス

富士山をバックに展望地が豊富な静岡県。日本一の歩行吊り橋「三島スカイウォーク」をはじめとして、富士山の絶景が魅力。

修善寺など伊豆半島の名所や、県西で浜名湖がある浜松など景観の素晴らしさ。

今回は、インスタ映えするフォトジェニックな静岡県の絶景を紹介していきます。

セシモ コイ

海と山の自然景観に加えて、橋や歴史的建造物など見どころ盛りだくさん。地図リンク付きで、地域別に解説します。

A.県南東(伊豆)地域の絶景

熱海温泉・修善寺・河津七滝のある伊豆地域(三島・伊東・熱海・下田・伊豆・伊豆の国・東伊豆・河津・南伊豆・松崎・西伊豆・函南)の絶景スポットを紹介。

01.三島スカイウォーク(三島市)

三島市の北東に位置し、芦ノ湖からも国道1号でアクセスできる巨大な橋「三島スカイウォーク」は、歩行者専用吊り橋として日本一の長さをほこる名所。

大分県で長さ390mの「九重”夢”大吊橋」を追い抜いた長さ400mの橋として2015年12月14日に開業し、富士山と南麓に広がる森を一望できる雄大な展望が魅力。駿河湾も見えます。

橋の上からの景色もさることながら、南側の展望台から富士山と橋の構図で撮影することもできます。夜の「ナイトスカイウォーク」として時期限定で夜営業をする日もあります。

広場には「SKYWALK」のモニュメントがあり、北側には森林に触れる散策路「Kicoroの森」も誕生。グレーチング構造の橋という構造の解説や、橋自体の見た目の美しさも鑑賞ポイント。

日本一の富士山と日本一の人道吊橋がコラボした、自然と人工の融合。一度見てみたいです。
アクセス情報

[住所] 静岡県三島市笹原新田313(地図

02.だるま山高原レストハウス(伊豆市)

だるま山高原レストハウス写真 沼津市街と駿河湾の奥にそびえる12月の富士山

伊豆半島の温泉地「修善寺」における「修善寺 虹の郷」から車で少し県道を走った先にある、富士山がキレイに見える展望地。

整備された駐車場から歩いてすぐ展望地があり、富士山の展望バツグン。併設されたガラス張りのカフェからも富士山が見えて、展望地の一部がテラス席になっています。

伊豆半島の西側に位置するため、富士山のふもとに駿河湾が広って右手に沼津の市街地などが見える光景を楽しめます。

県道は片側1車線で整備されていて安全に行ける、修善寺エリア屈指の展望スポット。富士山より右手の市街地と山並みも美しく、のんびりした雰囲気もいい感じ!
アクセス情報

[住所] 静岡県伊豆市大沢1018-1(地図

03.竹林の小径(伊豆市)

竹林の小径写真 奥の紅葉も見える竹林に風情ある石畳の散策路が似合う

列車でもアクセスできる、伊豆半島屈指の温泉観光地「修善寺」。足湯やお寺「福地山修禅寺」をはじめとして散策を楽しめる温泉街です。

京都を模して桂川沿いに朱塗りの橋や竹林などを配した「竹林の小径」も、散策ルートのひとつ。整備された石畳に竹林が茂る和の雰囲気を楽しめます。

敷地的には小さいものの、竹でできたベンチや橋の紅葉など散策を楽しめます。日没後にはライトアップされ、和風の茶屋もあります。

紅葉時期は朱塗りの橋と紅葉という構図も楽しめる、修善寺でイチオシのスポット。観光客がそこまで密集せず、写真撮影もしやすいです。
アクセス情報

[住所] 静岡県伊豆市修善寺1031-1(地図

04.熱海海上花火大会(熱海市)日付限定

熱海海上花火大会写真 熱海親水公園から熱海城を背景にあがる鮮やかな12月の花火

日付限定ではありますが、年に10回以上(2019年は春6回、夏7回、秋1回、冬2回)と多数開催されるのが魅力の「熱海海上花火大会」。

1日30分前後と短いですが、三方を山に囲まれた熱海湾は音がしっかり響くとともに海から間近にあがる迫力ある花火を見ることができます。

色々な場所から観覧できますが、熱海親水公園からサンレモ公園まで海沿いが観覧場所としてたくさんの人で埋まります。

澄んだ空気の冬にあがる花火は撮影にピッタリで、遠くに熱海城やホテル群の灯りを入れて撮影できます。迫力があり、短い時間ながら満足度が高いです。
アクセス情報

[住所] 静岡県熱海市和田浜南町(地図

05.爪木崎花園~爪木崎灯台(下田市)

爪木崎花園~爪木崎灯台写真 高台から灯台方面を見ると弓なりの海の透明感に感嘆

1月の水仙(すいせん)が咲き乱れる「下田爪木崎の水仙まつり」が有名な爪木崎花園。水仙だけでなく、赤いアロエの花も楽しめる冬の花スポットの海岸です。

灯台がある海岸として、高台から海を見下ろすだけでなく海岸沿いへの坂道もあり散策路も用意されています。

12月中旬から開催される水仙まつりは1月が見頃。青々とした海に岩礁や遠くの伊豆諸島まで見える、伊豆半島ならではの絶景は本当にオススメ!
アクセス情報

[住所] 静岡県下田市須崎(地図

06.爪木崎自然公園無料駐車場(下田市)

爪木崎自然公園無料駐車場写真 意外と気づきにくいバス停近くから見るV字の海は圧巻

水仙まつりで有名な下田爪木崎には、灯台近くの有料駐車場と少し離れた無料駐車場があります。無料駐車場近くのバス停から、隠れた絶景を楽しむことができます。

爪木崎遊歩道の一部として下り坂があり、坂の先には九十浜海水浴場の小屋が見えます。左右に小さい山があり、V字を成す山の奥に透明感ある海が広がる絶景を楽しめます。

ここは運転手はなかなか気づかないですが、助手席から見つけやすい絶景。駐車場に車を停めて、爪木崎花園へ行く前に見ておきたいスポットです。
アクセス情報

[住所] 静岡県下田市須崎(地図

07.稲取文化公園 雛の館(東伊豆町)

稲取文化公園 雛の館写真 桜吹雪のような和のつるし雛に彩られたひな段の美

福岡県の「さげもん」、山形県の「傘福」とともに日本三大つるし雛飾りのひとつに挙げられる、伊豆半島の稲取(いなとり)地区における「雛のつるし飾り」。

桃の節句を迎える時期に合わせて、東伊豆町の稲取で「雛のつるし飾りまつり」が開催されます。また、通年で「雛のつるし飾り」を見ることができる展示館「雛の館」も。

天井から吊るす紐に、布で作られた金目鯛や手毬などの飾りがくくり付けられているもの。ひな段の周囲にたくさん吊るされた光景は、一般的なひな段より華やか。

上に展示館奥の写真を1枚公開してみましたが、これは現地でぜひ見て欲しいもの。入口近くの15段ほどあるひな飾りもオススメです。
アクセス情報

[住所] 静岡県賀茂郡東伊豆町稲取1729(地図

08.河津七滝の河津大滝(河津町)

河津七滝の河津大滝写真 ブルーの滝つぼへと流れる滝に紅葉とさざんかが彩る姿

河津町には7つの滝を楽しめる「河津七滝(かわづななだる)」があり、その中でも県営無料駐車場から見に行きやすい「河津大滝」が見どころのひとつ。

天城荘の敷地内ではありますが、立ち入り可能な下り階段の先に滝を見るスペースがあります。

天城荘の宿泊客でないと滝つぼ近くまで行けないのは残念ですが、宿泊客は滝を見ながら温泉に入れるみたいです。
アクセス情報

[住所] 静岡県賀茂郡河津町梨本363(地図

B.県東(駿東)地域の絶景

富士山・白糸の滝・御殿場アウトレットのある県東地域(富士・沼津・御殿場・富士宮・裾野・清水町・長泉・小山)の絶景スポットを紹介。

09.富士川滑空場(富士市)

富士川滑空場写真 駿河湾に面した滑走路の脇で準備中の軽飛行機

富士川河川敷にある場外離着陸場「富士川滑空場」は、休日を中心にグライダーや軽飛行機などの離着陸や訓練に利用されている飛行場。定期便等の就航はなく、早朝を中心に飛行あり。

人力飛行機も飛ぶ飛行場は世界的にも珍しく、大学サークルや社会人サークルによる人力飛行機の試験飛行や鳥人間コンテスト開催に向けた練習にも使われます。

飛行場に隣接して各種スポーツのグラウンドが並ぶ「富士川緑地公園」があり、公園を周回する車道における東側道路などが飛行機を見るポイントとなっています。

私が行ったときは、飛行に向けた準備中の飛行機がありました。手前の草が多くて構図は限られますが、富士山を背景に撮影できてよかったです。
アクセス情報

[住所] 静岡県静岡市清水区蒲原(地図

10.富士川河川敷 桜えび干し場(富士市)

駿河湾の名産となる桜エビ。その桜エビを屋外の砂地に並べて天日干しにする「桜えび干し場」があり、静岡市の由比・蒲原地区とともに富士市の蒲原地区でも見られます。

遠く富士山の姿も見える平地にて、鮮やかな薄ピンク色の桜エビが大量に敷き詰められた姿は独特の美しい景色。運が良ければ、先述の富士川滑空場から飛び立つ飛行機も併せて見れます。

見学時間の目安は7:00~14:00で、見学可能時期の目安は春の3月下旬~6月上旬と秋の10月下旬~12月中旬。ただ、日時が正確ではないのと、前日に出漁していない場合は見られません。

私が行った10月下旬は残念ながら見られませんでしたが、現地に入ることはできました。付近の野球場から飛んでくるファウルボールに当たらないよう気を付けて。
アクセス情報

[住所] 静岡県静岡市清水区蒲原(地図

11.御浜岬公園(沼津市)

沼津市でも南西の西伊豆に位置する海沿いにある「御浜岬公園」は、朱塗りの鳥居と富士山という構図で透明感ある内湾の海を見ることができるスポット。

公園は「御浜海水浴場」として整備されており、松の木が並ぶ砂浜の景色もあります。「戸田(へだ)灯台」や「諸口神社」もあり、民宿やリゾートホテルもいくつかあるエリアです。

カーブを描く半島に神社の鳥居があり、左手前の御浜岬と右奥の出逢い岬に挟まれるように富士山が遠くそびえる姿を見ることができます。

私が行った10月下旬は残念ながら見られませんでしたが、現地に入ることはできました。付近の野球場から飛んでくるファウルボールに当たらないよう気を付けて。
アクセス情報

[住所] 静岡県沼津市戸田(地図

12.白糸の滝・音止の滝(富士宮市)

白糸の滝・音止の滝写真 多数の水が落ちる幅広い滝は遠景からでも雄大な姿

全国にいくつかある「白糸の滝」と呼ばれる滝の中でも代表的なものとして、東海圏の名瀑で日本の滝百選にも選ばれている富士宮市の「白糸の滝」。

富士山の西麓に位置する「富士箱根伊豆国立公園」に指定されたエリア内にあり、芝川が2本に分かれた一帯にカフェや美術館がある観光化された滝スポットです。

富士山の雪解け水が新富士火山層と古富士火山層の境目から湧きだして、高さ20メートルの絶壁から流れ落ちる大小数百の滝が幅150メートルほどのアーチ状を形成する姿は圧巻。

駐車場から「白糸の滝展望台」まで徒歩で行けます。また、同じく徒歩圏内には高さ25メートルの絶壁から轟音とともに豪快な落ち方をする「音止の滝」も見どころです。

駐車場は200円のところがオススメ。ゆるい曲線を描く崖と豊かな緑、滝つぼも美しい色。富士山が作り出した山麓の名スポットです。
アクセス情報

[住所] 静岡県富士宮市上井出273-1(地図

13.朝霧高原 牛放牧地(富士宮市)

朝霧高原 牛放牧地写真 富士山の西麓でのんびり過ごす牛たちの牧歌的な風景

富士山の西麓にある「朝霧(あさぎり)高原」は、標高700~1,000メートルの高原地帯。山梨県との県境が近く、本栖湖からも来訪しやすい立地です。

朝に霧が発生しやすいことから名付けられ、夏の避暑地としても人気。富士山を一望できるポイントも魅力で、秋のススキに加えてホルスタインを中心とする乳牛の放牧も見かけます。

牛と富士山の構図を見るのであれば、Googleマップ上の「非常駐車帯3」あたりで見ることができます。道の駅「朝霧高原」から徒歩で北上すれば、すぐに立ち寄れます。

私は行ったことがなくて、ぜひ行ってみたいスポット。ゆるい曲線を描く崖と豊かな緑、滝つぼも美しい色。富士山が作り出した山麓の名スポットです。
アクセス情報

[住所] 静岡県富士宮市根原(地図

14.柿田川湧水群(清水町)

柿田川湧水群写真 ピュアな蒼色の湧き水を上から見下ろせる公園の第2展望台

三島駅の市街地よりも南西に位置する「柿田川公園」は、富士山の南麓を経て地下の雪解け水が湧き出る自然景観を楽しめる公園で「柿田川湧水群」とも呼ばれるスポット。

湧き出る水は柿田川として、南にある狩野川へと合流。公園内では柿田川が湿地のような雰囲気を形成して、木々の豊かな公園内の散策路や木の遊歩道などで川を眺められます。

写真の第2展望台は濃いブルーの透明感ある筒形の池底から、湧水が湧き出て砂がゆれ動く姿を見ることができます。少し離れた第1展望台でも川の一部で湧水の砂紋が現れます。

公園の東側にある駐車場布巾には、豆腐屋やカフェなどオシャレな雰囲気の店が数軒。豆腐アイスクリームや湧水コーヒーなどがあります。「泉頭城跡」の公園で、屋敷や庭もあり。

この美しく吸い込まれるような透明感あるブルーがたまらない!公園の緑豊かさと売店の感じも居心地がいいです。
アクセス情報

[住所] 静岡県駿東郡清水町伏見71-7(地図

C.県央(静岡)地域の絶景

駿府城公園・日本平・蓬莱橋のある県央地域(静岡市・島田・焼津・藤枝・牧之原・吉田・川根本町)の絶景スポットを紹介。

15.塩郷の吊橋(川根本町)

大井川の中流に架かる橋として、絶壁に立つ大井川鉄道の塩郷駅から大井川を渡って対岸へ行くための橋「塩郷の吊橋」があり「久野脇橋」とも呼ばれています。

対岸には森のように木々で覆われた久野脇のキャンプ場などがあり、全長220メートルほどの橋は歩行部が細くて揺れるスリリングな歩行専用橋です。

橋から上流側を見ると「塩郷ダム」の堰があり、行きは吊り橋を渡って帰りはダム上部を歩いて塩郷駅まで戻る周回ルートでの散策を楽しめます。

さらに上流の寸又峡や井川湖に架かる橋と似たタイプの橋で、このエリアではよくある形の橋のようです。
アクセス情報

[住所] 静岡県榛原郡川根本町下泉1939(地図

D.県西(遠州)地域の絶景

浜名湖・可睡斎・天竜川のある県西地域(浜松・磐田・掛川・袋井・湖西・御前崎・菊川・森町)の絶景スポットを紹介。

16.中田島砂丘(浜松市)

日本三大砂丘のひとつとして、鳥取砂丘に次ぐ規模を持つ「遠州大砂丘」。遠州灘に面した砂丘として「浜岡砂丘」なども含みますが、中でも代表的なのが「中田島砂丘」。

南北約0.6km、東西約4kmに渡って広がる砂丘で、春から夏にはウミガメが産卵に上陸する砂浜を持ちます。砂の風紋も発生します。

風車のある風車公園の駐車場を利用して、隣接した砂丘を歩くのがひとつのコース。また、一部の区画では車の走行が許可されており、スコップを付けた車が走る光景も見られます。

一度行ったことがありますが、鳥取砂丘のような観光地化があまりされていなくて比較的静かでゆったり散策できます。
アクセス情報

[住所] 静岡県浜松市南区中田島町1313(地図

17.弁天島海浜公園(浜松市)

浜名湖で屈指の景勝地として、浜名湖に浮かぶ赤い鳥居「弁天島赤鳥居」。JR弁天島駅のすぐ近くにある「弁天島海浜公園」から見る鳥居が名物です。

公園には海水浴場があり、砂浜から見る鳥居は南西に位置することから「沈む夕陽が鳥居にかかる夕暮れの景色」は定番の絶景です。

浜名湖の埋め立て地として海の景色を楽しめるエリアにて、鳥居がアクセントとなった景色が見事です。
アクセス情報

[住所] 静岡県浜松市西区舞阪町弁天島(地図

18.猪鼻湖神社(浜松市)

浜名湖とつながっている「猪鼻湖」は、瀬戸橋で隔てられている三ヶ日(みっかび)町の湖。その湖にある「猪鼻湖神社」は、湖沿いに小さな朱塗りの橋が架かる光景が名物。

湖沿いの砂浜や岩場が神社の参拝道となっており、松の木々が岩場で育つ浜にて朱塗りの小さな「太鼓橋」が赤いアーチを作っている姿が見どころです。

奥浜名湖と呼ばれるエリアにて、浜名湖と猪鼻湖の両方を見ることのできるスポットです。
アクセス情報

[住所] 静岡県浜松市北区三ヶ日町下尾奈2258(地図

19.大栗安の棚田(浜松市)

浜松エリアには棚田の名所がいくつかあり、その中でも茶畑と棚田が組み合わさった名所として日本の棚田百選にも選ばれている「大栗安の棚田」。

約8.6ヘクタールの斜面に481枚ほどの田んぼが折り重なり、特に勾配のきつい斜面を特徴とする棚田です。

その傾斜により石積みの高さが2メートルを超える場所もあり、城壁さながら。足を掛けられるよう石積みの一部が突起しているのも、この棚田ならではの見どころです。

茶畑と組み合わせた棚田として、色々な角度から見る楽しさがありそうです。
アクセス情報

[住所] 静岡県浜松市天竜区大栗安416(地図

20.可睡斎(袋井市)

可睡斎写真 正月から3月にかけて時期限定のひな飾りはスケールが大きい

袋井市には遠州三山めぐりとして、法多山、可睡斎、油山寺という3つの名刹があります。そのひとつ「可睡斎」は曹洞宗のお寺で、秋葉信仰の総本山として火防守護で知られる古刹。

四季折々の見どころがあり、初夏にはユリの花、夏は風鈴が境内に飾られるのが名物。正月から3月までの期間には、室内に牡丹の花が飾られるとともにひなまつりの雛飾りも見どころ。

屋内は時期により有料となりますが、広くて和室や伽藍など充実している中にひな飾りが多数。実は室内のトイレも特徴があります。

夏の風鈴と冬のひな飾りをそれぞれ見て、印象に残る美しさがあります。
アクセス情報

[住所] 静岡県袋井市久能2915-1(地図

まとめ

以上、静岡県のフォトジェニックな観光スポットでした。

(初回投稿日:2019年12月24日 更新日:2022年1月16日)